マジックホイール(magic wheel)

マジックホイール(magic wheel)は今までに無かった、新しいタイプの乗り物です。
一輪車の様な形状が特徴のマジックホイールは気軽な移動手段やスポーツとして使用できます。26インチロードサイクル用軽量ホイールの前輪と小径ホイールの2輪で構成されており、 左右に曲がる感覚はスキーに近い楽しさです。シンプルな構造で誰にでも分かりやすい乗り物です。
一輪車の様な形状が特徴のマジックホイールは気軽な移動手段やスポーツとして使用できます。26インチロードサイクル用軽量ホイールの前輪と小径ホイールの2輪で構成されており、 左右に曲がる感覚はスキーに近い楽しさです。シンプルな構造で誰にでも分かりやすい乗り物です。
マジックホイール(magic wheel)の特徴と乗り方
マジックホイールの特徴
マジックホイールはPL法保険に加入しており、ドイツTUV(テュフ)製品検査を受けて、ヨーロッパ製品基準CEマークが与えられています。
両手が自由で、専用の靴などは必要ありません
高強度で小周りがよく、環境にも優しく、自転車用のスピードメーターが取り付け可能
全く新しいデザインで、ボディ面積が広いのでデザインも自由



マジックホイールの乗り方
マジックホールに乗る前に、膝と本体との隙間を安定させる位置に同梱されている膝パッドを粘着テープで取り付け、タイヤ空気圧が100psiになるように調整してから使用してください。
- 膝を適度に曲げた状態で、マジックホイールに股がり利き足をフットステップに乗せます。この時、かかとがステップの後方に位置するようにしてください。
- ヒザを軽く曲げ、足をヒザパットに当てて本体が垂直になるようにして反対の足で地面を後方に蹴ると進みます。この時、蹴る足は車輪の軸より後方で蹴る動作をします。
- 大きいホイールのバランスを移行させる事によって方向を変えるができます。フットステップに乗せている足をかかとを踏み込むようにねじるか、または行きたい方向に向けてヒップとひざの向きを変える事によってターンできます。
- どちらの片足でもステップに乗せてバランスよく走行する事が出来て、左右両側にターンする事が出来るようになったら、次は両足を乗せて走行する練習をしましょう。 ステップの後方に足を乗せ、ヒザを曲げているとコントロールしやすいです。
走行速度が8km以上で両足を乗せてバランスが取れるようになり、地面を蹴らない間を楽に走行する事が出来ます。 走行中に急に停止が必要な非常時は、飛び降りて止まります。この時、マジックホイールの持ち手(ハンドルフレーム)を持って地面から浮かせて持ち上げます。
マジックホイール(magic wheel) 商品詳細
| 商品名 | マジックホイール (magic wheel) |
| サイズ | 高さ73×幅23.5×80cm |
| 重量 | 6.5kg |
| 素材 | フレーム:高強度一体成型ABS樹脂(ブラック) スポーク::2.58x264mm;太径ステンレススポーク 大径ホイール:26インチ/20mm幅タイヤ、アルミ製エアロスポーツリム 小径ホイール:125 x 25mm、シールドベアリング軸ABS樹脂ホイール |
| 仕様 | 対象年齢:14才以上(身長145cm以上) 制限速度:20km/h 耐荷重:150kg 推奨股下寸法:70cm(本体を跨げることが条件です) |
| 備考 | 保険:PL保険加入済 特許:イギリス(MWInnovators)WO2005/100139A1世界97ヶ国で取得 製品検査:ドイツTUV(テュフ)製品検査/ヨーロッパ製品基準CEマーク付 |
| 付属品 | ホイール取り外し用レンチセット、取扱説明書、動画ディスク(英語版) |
| 製造国 | 中国 |
| 注意事項 |
| 価格...ご注文の際は数量を選んでカゴに入れ、順におすすみください |
![]() |
全く新しい乗り物 |
マジックホイール(magic wheel) Q&A
| Q: | 保管はどうすればいいですか |
| A: | 走行後は汚れを落として柔らかいタオル等で拭いてください。ブラシ等を使うとプラスチックのボディーに傷が付きます。雨等で水に濡れた時は水分を拭き取って保管してください。 また、マジックホイールは摂氏5度〜40度以内の耐熱素材を使用して製造されていますので、急な温度変化や長時間の低温や高温での保管はしないでください。 |
| Q: | タイヤが磨耗してしまったらどうすればいいですか |
| A: | タイヤゴムが摩耗しタイヤを交換する場合、幅20mm〜25mmのタイヤに取り替えてください。 |
| Q: | お手入れはどうすればいいですか |
| A: | 月に1度はブレーキユニットの取り付けネジをチェックして、緩んでいる場合は再締めしてください。 また、ベアリングや回転軸には定期的に潤滑オイルを垂らしてください。 |

|
|
| アットマッキー (株)エヌ・エス・ティー TEL076-269-2922 ・FAX076-269-0805 |
Copyright(c) NST.Co.Ltd All Rights Reserved 07.25.2008 Fri

