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ディスクドクターは従来の腰ベルトとは異なる画期的な製品です。従来の腰ベルトは、腹腔圧を上昇させ腰椎を安定させるものでしたが、ディスクドクターは空気圧によって腰と腰背骨を上下に引き伸ばすころにより、腰椎間板内圧を下げるように作用します。 これにより、腰と椎間板にかかる負担を緩和させることが出来ます。 また、装着性も抜群でワンタッチ弾力帯により運動してもずれにくい設計です。腰を牽引するディスクドクター。 |
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ワンタッチ弾力帯でずれにくい
ワンタッチ弾力帯は張力調節機構でしっかりと装着できるため、激しい作業や運動でもずれにくい構造です。 逆流防止弁付き! 使用中に空気が抜けないように空気注入口には逆流防止弁が付いています。 ※空気注入口を反時計回りに回転させて抜くことができます。 |
空気圧により上下に引き伸ばす
ディスクドクターは空気圧によって、腰と腰背骨を上下に引き伸ばします。 これにより腰と椎間板にかかる負担を緩和して腰の状態を快適にします。 |
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ディスクドクター【腰牽引ベルト】の使用方法
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| 1. | ベルトのDiskDrのマークが下腹部にあたるように両手で支え、空気注入口(上向き)を上側にゆるめて重ねて着けて下さい。 |
| 2. | ベルトは肋骨の最下部と骨盤の間の腰部に位置するよう調整してください(着用方法が正しければ、ベルトの前部が臍を隠します)。しかし、腹部に威圧感がある場合には、ベルトの前の部分だけ押し下げて、お腹を下から上向きに支えるようにします。 |
| 3. | 着用位置が決まったら、あらためてベルトを引っ張って圧着面をややきつく合わせて止めます。続いて補助ベルトも同様に引っ張りながら圧着面を合わせて止めてください。 |
| 4. | 空気注入口のネジがしっかり閉められていることを確認し、空気注入口固定クリップを空気注入口に合わせて固定して下さい。(空気が漏れないように、空気注入口と空気注入口固定クリップを正確にあわせること) |
| 5. | 手でポンプを押してゆっくり空気を入れてください。空気が入ると、ベルトは上下に膨らみ、腰部が締め付けられるように感じます。 |
| 6. | 圧力計が6〜12ポンドになるまで空気を入れたら、空気注入固定クリップを押して固定クリップを空気注入口から外して下さい。(不調の程度により軽い場合は6〜8ポンド、重い場合は8〜12ポンドが適当) |
| 7. | 空気注入口を反時計回りに回転させて抜くことができます。 |
| 8. | 着用時間は一日に2〜8時間が目安です。(食事中及び食後30分は使用を控えてください) |
| 商品名 | ディスクドクター WG30 |
| 商品構成 | 本体、エアポンプ |
| 材質 | 【本体】 内側・綿100% 外側・インターロックポリウレタン 【ポンプ】 ABS樹脂 |
| 原産国 | 韓国 |
| 医療用具許可番号 | 13BY6483 |
サイズ |
ウエスト |
S | 〜77cm |
M | 73〜82cm |
L | 83〜90cm |
XL | 91〜98cm |
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