骨盤座布団 【 電話受付可 フリーダイヤル 0120-28-5928 】


全部の鞍頭(ポメル)の3次元スロープと全部・中央部・後部と硬さが微妙に異なる異硬度クッションを採用。
通常の座布団では腿に強い圧力がかかり体圧が一定部位に集中するのに対し、骨盤ざぶとんでは腿への圧力が軽減され、全体にバランスよく体圧が分散されます。
また2重構造のクッションが筋肉をしっかりと支えると同時に、底付き感のない座り心地を実現しています。
2構造の上層には季節による硬さの変動の少ない高反発クッションを用い、下層には高密度クッションを用いた構造になっています。
正しい姿勢に導く骨盤ざぶとん
骨盤座布団は体への負担が少なく自然な座姿勢へと導いてくれる座布団です。
日本人の体形や骨盤を徹底分析し、人間工学に基づいて設計されいます。
開発の監修に携わったのは、「座」の研究開発で知られている野呂名誉教授。
高度な知識と理論がぎっしりと詰まっています。
日本人の体形や骨盤を徹底分析し、人間工学に基づいて設計されいます。
開発の監修に携わったのは、「座」の研究開発で知られている野呂名誉教授。
高度な知識と理論がぎっしりと詰まっています。


骨盤の角度に注目して作られた骨盤座布団
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骨盤の角度で最も理想的なのは立位の状態で、骨盤傾斜角度は約0度となります。 それに比べて着座状態では約21度、つまり骨盤が寝ているような状態となっています。 骨盤さぶとんはこの問題を解決、立位ほどではないにしろ骨盤傾斜角度が14度になるくらいまで立たせてくれます。 正しい姿勢は日々の意識づけが重要。 「骨盤座布団」は骨盤を立たせることで、より自然な姿勢を実現します。 |
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骨盤・筋肉・耐圧バランスの徹底検証から生まれた高い機能性
日本人の体系に合わせて設計・構築された形状
後部にある骨盤サポートの働きによって、骨盤が寝ることを防ぎます。
一般的な座布団より一回り小さくすることで、足が骨盤ざぶとんの外に出て膝が骨盤よりも下がるようになっています。
この仕組みによって骨盤が立つような格好になるのです。
一般的な座布団より一回り小さくすることで、足が骨盤ざぶとんの外に出て膝が骨盤よりも下がるようになっています。
この仕組みによって骨盤が立つような格好になるのです。
筋肉の役割に応じた耐圧バランス&2層構造
全部の鞍頭(ポメル)の3次元スロープと全部・中央部・後部と硬さが微妙に異なる異硬度クッションを採用。通常の座布団では腿に強い圧力がかかり体圧が一定部位に集中するのに対し、骨盤ざぶとんでは腿への圧力が軽減され、全体にバランスよく体圧が分散されます。
また2重構造のクッションが筋肉をしっかりと支えると同時に、底付き感のない座り心地を実現しています。
2構造の上層には季節による硬さの変動の少ない高反発クッションを用い、下層には高密度クッションを用いた構造になっています。
先端の鞍頭ポメルと3次元スロープが座り心地と安定性を保ちます
骨盤座布団はあぐら座りを基本として設計されました。
しかし女性は違った座り方をしますので、そのことも十分配慮してあります。
イラストにある流し座りでも大腿部に違和感を感じることがありません。
しかし女性は違った座り方をしますので、そのことも十分配慮してあります。
イラストにある流し座りでも大腿部に違和感を感じることがありません。
骨盤座布団の構造
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バランスを考えた設計
お尻の筋肉は体重を支えます。腿の筋肉はデリケートで強く当たると苦痛を感じます。 骨盤ざぶとんはこの両方の要求を満足するようデザインされています。 |
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異硬度クッションの採用
ひとつのクッションですが、お尻の当るところ(坐骨臀部サポート)は硬く、膝の当るところ(3次元スロープ)は柔らかい「意高度クッション」を採用しています。座り心地がスムーズに変化し、体に馴染みます。 |
商品詳細
| 商品名 | 骨盤ざぶとん |
| カラー | レッド、グレー |
| サイズ | W35×D37×H5cm 後部高さ:13cm |
| 重量 | 約860g(カバー込み) |
| 素材・材質 | 本体:ウレタン 裏地、カバー:ポリエステル100% |
| 製造国 | 日本 |
■価格...ご注文の際は数量を選んでカゴに入れ、順におすすみください
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