家庭用ワインセラー【電話受付可 フリーダイヤル 0120-28-5928】
家庭用ワインセラーで、大事なワインを守りましょう。
ワインを保管するためには、温度変化の少ない涼しい空間が必要です。
だから押入れの中に寝かしている・・・そんな人も多いでしょう。
でも四季の温度変化の激しい日本の押入れは、ワインの保管には決して理想的とはいえません。
場合によっては品質を落としてしまうケースもあります。
涼しい場所がいいのなら冷蔵庫を利用すればいいと考える人も多いですが、実は日常的に扉を開け閉めする冷蔵庫の庫内は意外に温度変化が激しいのです。
その上他の食品の臭いが移ってしまう危険もあります。
やはりワインは専用のセラーで寝かせるのが一番安心。
家庭用ワインセラーがあれば、ワインはいつでもベストコンディションです。
ワインには、熟成によって味わいを向上させていくという特徴があります。
しかしながら保管状態が悪いと、むしろ品質を低下させてしまいます。
ワインの質を向上させるも低下させるも、すべては保管状態次第といえます。
家庭用ワインセラーならワインを理想的な環境に置いておけるから、飲み頃をしっかりとキープできます。
■ 保管に最適な温度、湿度
ワインは13〜15度の、静かで暗い場所に置いておくのが良いと言われています。
またコルクが乾燥すると瓶内に空気が入り品質劣化の原因となるため、適度な湿度(75%前後)も必要です。
そのため長期保存する場合は必ず瓶を横に寝かせておき、コルクを湿らせておく必要があります。
■ 光は保管の大敵
ワインを直射日光にさらすと「日光臭」という独特の臭いがついてしまい、絶対に取れません。
また蛍光灯の光もワインを劣化させる原因となります。
そのためワインは光のない、暗い場所に置いておくのが理想的です。
■ 振動もNG
ワインを極端な振動にさらすと、そのデリケートな香味のバランスが崩れてしまいます。
また継続的な振動を与え続けると、ワインの熟成にも影響を与えます。
ワインは極力静かな環境で寝かせておくのがベストなのです。
■ 臭い移り
ワインと一緒に臭いの強いものを置いておくと、その臭いがワインに移ってしまうことがあります。
冷蔵庫の中にキムチなどと一緒に並べたりしたら、最悪です。
ワインの保管は、専用の家庭用ワインセラーの中が一番なのです。
■ ベーシックスタイルながら、上品なフォルムに仕上げました
・ 家庭用ワインセラーは高級感漂うカラー、インテリアとしてもお部屋の空間を演出します。
・ キッチンやリビング、寝室などにいかがでしょうか?
・ 前面のLED表示が保存状態を一目で確認できます。
■ 程よい内容量と大きさで、ワイン初心者の方にもおすすめ
・ ガラスは二重構造にすることで保温性を向上。
・ 紫外線カットの二重スモークガラスを用い、ワインの天敵である紫外線をカット。
・ 庫内には上品に照らすLED照明を装備しました。
・ 3本×5段+フリースペースを装備
■ 環境にも配慮
・ ペルチェ冷却方式の採用によりフロンガスの使用は一切なし。環境にやさしい商品となってます。
本体サイズ:355 × 670 × 556(mm)
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たっぷり入る3本×5段+フリースペース
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紫外線をカットする二重スモークガラス
保存状態が一目で確認できるデジタルLED表示
太めのワイン(シャンパンボトルやブルゴーニュワインなど)は下段にお入れください。
周辺温度が10度以下25度以上の場所の場合、正常に機能しない場合がございますが不良ではございません。
商品は、モニターによって色合いが異なって見える場合があります。
| 商品名 |
家庭用ワインセラー 48L |
| 有効内容積 |
約48リットル |
| 入力電圧 |
AC100V 50/60Hz |
| 冷却システム |
電子サーモモジュール(ペルチェ)方式 |
| 周囲温度 |
常温(10〜25度)の場所でご利用下さい。(※説明書にある冷却温度とは異なります。) |
| 消費電力 |
70W(25度) |
| 冷却温度 |
約12度〜18度 |
| 本体サイズ |
355×670×556mm |
| 重量 |
約17.6kg |
| 材質 |
スチール等 |